J-CAMPUS

小学生部
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小学生には
“つきっきり”
個別指導が最適です。
  •  塾は初めてなので、安心して教えてもらえる個別指導塾がいい
  •  子どもが“ヤル気”の「今」、始めさせたい
  •  スポーツや習い事などと両立しながら勉強もがんばらせたい
  •  得意な算数と理科を、もっと伸ばしたい
  •  中学生になる前に、苦手な算数を克服させたい
スポーツや習い事、テレビにゲーム。小学生のうちは、なかなか自分から机に向かう習慣が持てないものです。とはいえ、学年が上がるごとに難しくなる小学生の勉強。 ほめて・認めて・ヤル気を引き出す個別指導で小さな成功体験を繰り返しながら「勉強のやりかた」を身につけておくこと。 これが、その後の成績を大きく左右します。ひとり一人にムリなく楽しく、長く続けられる学習を大切にします。
小学生部の指導方式
1:2個別指導
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 対象学年

小1~小6

 対象教科

算数・国語・理科


全教科で大切にすること
JC小学生の個別指導は、単に解き方を教えるだけではありません。 授業中の解説や板書を「ノートに正しく整理する習慣」を学んだり、 適量のコアトレ(宿題)、チェックテスト(毎回の授業内)、確認テスト(単元ごとのまとめ)で理解を積み上げる過程を大切に考えます。 そこから、家でも教室でも「自主的に学ぼうとする姿勢」を引き出します。
小学生の算数
「つみかさね教科」の算数は、小学生の時期に“得意”と“苦手”に分かれます。 ねばり強い反復指導で「算数への自信」を深めます。
①どこで間違えたのか?を的確に見つけ出して、正しく解くための「知識」を解説指導
②「類題」を解いて、もう一度しっかりと解説
③より高度な算数の力をつみかさね
できなかったことが「わかる、できる」ようになる楽しさ。 苦手を好きにさせる指導からハイレベルな発展学習まで、柔軟に対応します。
小学生の国語
「すべての学力の土台」となる国語は、教科書を中心に 漢字練習や文法の勉強、テキストなどで「基礎がための学習」をします。
①文章を読んで理解する。ことばの意味を知る。漢字のテストや熟語の勉強も取り入れます。
②登場人物の心情や、関係性を正しくとらえる力を養って、思考力と表現力を身につけます。
③「自分の考えをまとめる力」も演習します。
全教科に共通する「問題そのものの意味を理解する力」を、楽しい授業を通じて身につけます。

1:2個別指導
 対象学年

小1~小6

 対象教科

算数・国語・理科

コアトレ(宿題)の仕上がりと、マスターノートの完成度を確認します。 理解できていない場合は、授業の中で再び解説指導したり、コアトレ(宿題)を出すなどして、理解の定着を図ります。
コアトレ(宿題)の正答率が100%でない場合は、 その原因が理解不足にあるのか、ミスなのか、などをしっかりと見極めたうえで、やり直し指導を行います。
理解の定着を見届けたうえで、新しい単元へと進みます。 まずは、講師がその単元のポイントを解説します。
ポイントを把握できたら、次は講師と一緒に例題を解いてみます。 解法のコツや、間違えやすいポイントなども、ここで丁寧に解説指導します。
講師の解説指導が理解できたら、そのまま演習問題に挑戦します。 自力で問題を解く力を養って、「やればできる!という自信をもたせます。」
演習を解き終えたところで答え合わせをします。全問正解の場合は次の単元へ。 間違えた問題がある場合は例題にもどり、理解できるまで教え直します。
80分の指導時間中③~⑥までを繰り返します
コアトレ(宿題)はその生徒にとって、多すぎても少なすぎても効果が変わるデリケートなものですが、実力アップには欠かせません。ひとり一人の学習状況やレベル、 指導目標などを判断したうえで、毎回の授業の最後に適量を提示します。
小学生部
小1~小6
中学生部
中1~中3
高校生部
高1~高3